
廃墟・残骸·静岡県 三島市
三角山別荘地
静岡県三島市の三角山に広がる1970年代開発の廃別荘地は経済不況により多くの別荘が放置されたことで荒廃が進んでおり、窓ガラスが割れた廃墟の別荘が点在する不気味な場所として地元で心霊スポットとして恐れられている。 夜になると幻想的かつ不気味な雰囲気に包まれるとされる。 深夜に廃別荘地を歩いた体験者が、廃墟となった別荘の一棟に電灯がついているのを目撃したと証言しており、窓越しに家族が食卓を囲んでいる様子のシルエットが見え、近づくと電灯が消えて廃墟に戻ったという体験談が残されている。
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体験談・目撃情報2件
地元では有名な話
夏に行きました。暑い日だったのに、その場所だけ明らかに空気が冷たく感じました。理由は分かりません。
2026/2/12
昼間でも何か感じる
深夜に車で通過しただけですが、同乗者が「今の見た?」と。何が見えたのか聞いたら「白いワンピースの女性」と言っていました。私には見えませんでした。
2025/11/4
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