長生村の呪われた一本松のイメージ(モザイク処理済み)
山道・峠·千葉県 長生村

長生村の呪われた一本松

田畑の中に一本だけ立つ巨大な松の木。 江戸時代に処刑された罪人の遺体が木に吊るされたという伝説があり、地元では「非業の死松」と呼ばれて忌み嫌われてきた。 夜になると松の木の周囲に青白い光が漂い、木の下で写真を撮ると必ず人の顔が写り込むと言われている。 木を切ろうとした業者が次々と怪我をしたという話も残る。

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