熊本県の水辺
川・滝・海・池・湖・ダムなど水辺の心霊スポット。
26 スポット
上天草市の旧廃漁村
天草灘の廃漁村で嵐に飲まれた漁師の霊が残り、荒天の夜に漁船の音と呼び声が聞こえる。
嘉島町の廃農場
秋津川沿いの廃農場で農民の霊が残り、水辺の音とともに農作業の掛け声が夜に聞こえる。
御船町の廃農村
御船川沿いの廃農村で農民の霊が残り、農繁期になると農作業の音と歌声が夜に聞こえる。
甲佐町の廃農村の霊
緑川沿いの廃農村で農民の霊が残り、清流の音に混じって農作業の歌声が夜に聞こえる。
人吉市の旧廃農村
球磨川沿いの廃農村で水害犠牲者の霊が残り、洪水の音とともに助けを求める声が聞こえる。
呪われた河童の池
熊本県人吉市にある人吉城跡の麓に位置する深い池は、古くから河童が棲むとされる「河童の池」として地元住民に知られてきた。水底が見えないほど深いこの池では、江戸時代から河童の目撃情報が絶えず、近づいた子供が水に引き込まれそうになったという体験談が各時代に語り継がれている。現代においても池の周辺では怪奇現象が頻発しており、夜間に池の岸辺を歩いた体験者が水中から緑色に発光する目のようなものが自分を見つめているのを目撃し、恐怖で逃げ出したという証言がある。
氷川町の廃農村
氷川沿いの廃農村で農民の霊が残り、農繁期になると農作業の音と歌声が夜に聞こえてくる。
合志市の旧廃農場
菊池台地の廃農場で農民の霊が残り、農繁期になると農作業の音と歌声が夜に聞こえてくる。
天草市の旧廃漁村
天草の廃漁村で島原の乱に加わり命を落とした農民の霊が残り、夜中に嘆き声が聞こえる。
苓北町の旧廃漁村
天草の廃漁村で嵐に飲まれた漁師の霊が残り、荒天の夜に漁船の音と呼び声が聞こえる。
宇城市の旧廃農場
不知火海沿岸の廃農場で農民の霊が残り、農繁期になると農作業の音と歌声が夜に聞こえる。
水俣市の旧廃漁村
水俣病の舞台となった海岸で犠牲者の霊が漁村跡を歩き、海の方向を向いて佇む幻が見える。
和水町の廃農村
菊池川沿いの廃農村で農民の霊が残り、農繁期になると農作業の音と掛け声が夜に聞こえる。
長洲町の旧廃漁村
有明海の廃漁村で漁師の霊が残り、干潟の音とともに漁の準備をする幻が夜中に見えると伝わる。
五木村の廃集落の霊
川辺川ダムで水没する予定地の廃集落で住民の霊が残り、故郷への愛着から夜中に声が聞こえる。
水上村の廃農村
球磨川源流の廃農村で農民の霊が残り、清流の音に混じって農作業の音が夜に聞こえる。
球磨村の廃農村の霊
球磨川沿いの廃農村で水害犠牲者の霊が残り、洪水の音とともに助けを求める声が聞こえる。
相良村の廃農村の霊
球磨川沿いの廃農村で農民の霊が残り、清流の瀬音に混じって農作業の歌声が夜に聞こえる。
錦町の廃農村の霊
球磨川沿いの廃農村で農民の霊が残り、清流の音に混じって農作業の歌声が夜に聞こえる。
荒尾市の旧廃炭鉱
三池炭鉱荒尾側の廃坑で坑夫の霊が現れ、採炭の音とヘルメットの光が夜中に見えると噂される。
菊池市の旧廃農場
菊池川沿いの廃農場で農民の霊が残り、農繁期になると田植え歌と農作業の音が夜に聞こえる。
菊陽町の廃農村
菊池平野の廃農村で農民の霊が残り、農繁期になると田植え歌と農作業の音が夜に聞こえる。
津奈木町の廃農村
芦北の廃農村で農民の霊が残り、不知火海の潮の香りとともに農作業の音が夜に聞こえる。
芦北町の旧廃漁村
不知火海の廃漁村で漁師の霊が残り、水俣病の悲しみとともに漁の音が夜中に聞こえる。
南小国町の廃農村
黒川温泉近くの廃農村で農民の霊が残り、温泉の香りとともに農作業の音が夜に聞こえる。
南阿蘇村の廃農村
阿蘇南外輪山の廃農村で農民の霊が残り、白川の水音に混じって農作業の歌声が聞こえる。