山形県の宿泊・居住跡
ホテル・旅館・住居跡などの心霊スポット。
6 スポット
宿泊・居住跡·山形県 上山市
上山市旧かみのやま温泉廃旅館
かみのやま温泉郷の廃業した老舗旅館跡。温泉客として訪れて亡くなった人の霊が廃館に留まり、深夜に湯音と人の話し声が聞こえると探索者が証言する。
宿泊・居住跡·山形県 大蔵村
大蔵村旧肘折温泉廃旅館の霊
秘湯・肘折温泉郷の廃業した旅館跡。温泉客として訪れて亡くなった人の霊が廃館に留まり、深夜に湯音と人の話し声が聞こえると地元住民が証言する。
宿泊・居住跡·山形県 天童市
天童市旧温泉宿の亡霊
天童温泉郷の廃業した老舗旅館跡。将棋の駒産業で栄えた天童の旧宿場で、温泉客の霊が今も宿に留まり、廃館では夜間に人の気配と湯音がする。
宿泊・居住跡·山形県 尾花沢市
尾花沢市旧銀山温泉廃旅館の霊
大正ロマンの街並みが残る銀山温泉の廃旅館。かつての温泉客の霊が廃館に留まり、深夜に湯の音と宴会の声が聞こえることがあると探索者が証言する。
宿泊・居住跡·山形県 最上郡最上町
廃旅館「最上荘」跡
山形県最上町の山間部に残る廃旅館。かつて温泉旅館として栄えたが、経営難により廃業し建物が放置された。廃墟となった旅館の内部では人の気配がする、深夜に宴会の音が聞こえるといった怪異が報告されており、建物内部を調査した心霊ユーチューバーが「最恐の1つ」と評したことでネット上で有名になった。
宿泊・居住跡·山形県 酒田市
夕日ヶ丘団地
山形県酒田市にある1960年代建設の夕日ヶ丘団地は、入居者の不幸な事故や突然死が相次いだことから幽霊が出ると言われるようになった心霊スポットであり、団地内の公園では夕暮れ時に白い服を着た女性の姿が目撃されるという報告が今も続いている。公園のブランコが誰もいないのに規則的に揺れているのを夜間に目撃した体験者が複数おり、その揺れは風の有無に関係なく続いたという証言が一致している。