長崎県の公園・城址
公園・城跡・展望台などの心霊スポット。
4 スポット
公園・城址·長崎県 島原市
島原城址周辺(原城跡)
島原市の島原城と、近隣の原城跡(南島原市)。島原の乱で3万7千人以上の一揆軍が処刑・虐殺された原城跡では、夜間に無数の霊が彷徨うとされる。城址では深夜に一揆軍の農民・信者の叫び声が風に乗って聞こえる、十字架を掲げた人影が現れて消えるといった体験談が研究者や観光客から語られており、日本最大の農民反乱の地として強烈な霊気が残るとされる。
公園・城址·長崎県 島原市
島原市の旧廃城下
島原の乱ゆかりの地で一揆に加わった農民の霊が城下を歩き、激しい戦いの音が夜に聞こえる。
公園・城址·長崎県 平戸市
平戸市の旧廃城下
平戸城の旧城下町で松浦藩の武士の霊が夜中に巡回し、異国情緒ある城下で足音が響く。
公園・城址·長崎県 長崎市
平和公園(原爆落下中心地)
1945年8月9日の原子爆弾投下の爆心地から北に約500mに位置する公園。7万人以上が命を落とした原爆の記憶が刻まれた地で、深夜には爆弾投下時の叫び声が聞こえる、焦げた人影が公園内を彷徨うといった霊的体験談が広く語られている。特にお盆の時期には霊の活動が活発になるとされ、毎年多くの心霊研究者が訪れる。